室生幹太(むろうかんた)のブログ

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自動車学校で受けた適性検査の結果がやばかったwww

皆さんこんにちは。室生幹太です。

つい最近、自動車学校に通い始めました。当たり前ですが、今までの、そして現在の僕が一人で出かける場合の移動手段は徒歩か自転車です。それが、これから自動車でも移動できるようになると思うと、とてもテンションが上がります。

さらに車の密閉された空間もテンションが上がります。皆さんは自分の安心できる空間はありますか?僕の場合は自宅(特に自分の部屋)が安心できる空間です。そして、これからは、もう一つ、「車の中」という自分の安心できる空間が出来るでしょう。これは僕にとってとても嬉しい事です。

車の中は、僕の場合、自分一人のスペースとなる事が多いと思います。自宅はとても好きな場所ですが、家族がいます。本当に一人になりたいとき、車はとてもありがたいと思います。

 

ところで、自動車学校に通った初日に適性検査を受けました。自動車学校に通ったことのある人なら、わかると思うのですが、適性検査とは、質問に答えたり、課題に取り組み、その結果に応じて、生徒が自動車の運転にどれだけ適しているのかを評価するテストです。テスト時間は50分くらいです。

 

実は僕、その適性検査の結果がかなりやばかったのです。悪い意味で。

僕は元々、頭の出来は色々な意味で悪いと自覚していたのですが、その日はさらに頭の回転が鈍く、手応えみたいなものは全然感じませんでした。

そのやばい結果がこちらです。

 

 

運転適性度:1 安全運転度:Ⅾ

 

 

結果はこうなりました。

 

自動車学校によって適性検査のテスト方式が違うところもあるのですが、僕が通っている自動車学校での適性検査は、運転適性度と安全運転度という評価段階(細かい項目があり、そこに評価がつけられていて、それらの運転適性度・安全運転度に種類を分けたそれぞれの総合的な評価です)があり、運転適性度は1~5までの段階で、安全運転度はA~Eまでの段階があります。

運転適性度は1が一番評価が低く、そこから数字が大きくなるにつれて評価が高くなります。安全運転度はAが一番評価が高く、そこからアルファベット順が遅くなるほど評価が高くなります。

すなわち、この評価が意味するのは、僕の総合的な適性検査の評価は全体で下から二番目ということになります。

これは結構まずい結果なのではないでしょうか?もちろん、適性検査の評価が低かったからと言って運転免許を取れなくなったり、運転免許を取る上で社会的に悪影響は及ぼさないでしょう。

しかし、車の運転技術面で、さらに学科でも不安はありますね。。。

 

だけど、免許を取って運転するのが楽しみです。