室生幹太(むろうかんた)のブログ

ネタ、日記、雑記、小説、イラスト、起業などのことを書いていくブログ

手帳買いました。


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こんにちは。室生幹太です。

最近、手帳を買いました。

縦が15㎝くらい、横が11㎝くらいの手帳です。

 

手帳を買った理由

まず、手帳には時間管理がしやすくなることと予定が管理しやすくなることが理由の一つです。

二つ目の理由は、最近、林修先生の著書の『いつやるか?今でしょ!』を読んだこともきっかけになりました。(僕は林修先生のファンです。)


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その著書に手帳のことについて書かれていました。

林先生は未来の自分を想像することから逆算して、今日という日を生きることが大切だと言っています。

そのためには5年単位で手帳を使い、過去を記録し続けることによって『自分の5年』の重みを感じることができます。

そして、過去を活用し、未来を把握することが出きるようになります。

5年単位なのは、一年という時間は、基準にするには案外ブレが大きいためでもあり、一年間で収まらないことも数多くあるからです。

これが手帳を使う一つ目のメリットです。

林先生の著書にはこんな感じで述べられていました。すごく参考になりました。

もう一つのメリットは僕が手帳を買う理由の一つでもあり、一般的な使い方でもあり、林先生も著書にも手帳を使うメリットとして書かれている時間管理がしやすいことです。

 

手帳の使い方

まず、一年の初めに、手帳のどこかに、必ずその年の目標となることを書き溜めておきます。

そこには、最低限やらねばならいこと、できればやりたいこと、興味を抱いていることなど、すべて書いておきます。

僕の場合はブログのこと、イラストの練習のこと、小説のこと、読書のこと、起業のことなどを書きました。

そうやって一年の目標を網羅して、年度中に達成できたものには○をつけていきます。

そして、その達成度を確認します。

林先生の著書には、こんな感じで手帳の使い方が書かれています。

僕は今年から実践します。

 

まとめ

林先生の著書は読みやすく、面白くて、とても参考になりました。

手帳のことについても、とても参考になりました。

皆様も読んでみてください。

僕は林修先生のファンなので、著書は全部読みたいです。

そして読んだら紹介したいと思っています。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

自分の顔が老け顔、不細工です。

こんにちは。室生幹太です。

僕には外見に関する悩みがあります。

それは自分の顔が老けていること。

その事を人に指摘されたことはあまりありませんが(少しだけ指摘されたことはあります。)、自分でよく自覚しています。

正直言ってかなり辛いです。

さらに僕は不細工なので、そこも合わさって悩みとなっています。

そして『顔を努力で良くするのは難しいこと』が不細工で老け顔の僕に追い討ちをかけます。

もちろん努力すれば、顔が良くなる人もたくさんいると思います。

しかし、僕の顔は普通に努力しただけじゃ顔は変わりません。

僕はたくさんの努力をしなければ顔は良くならないのです。

 

不細工、老け顔で辛かったこと

僕は不細工、老け顔で辛かったことがたくさんあります。

堂々と胸を張って生きられないこと。

なぜかどんどん老け顔、不細工になっていくことが怖くなったこと。(僕は中学生くらいになってから老けてきたと思います。また、年齢を重ねていくうちに不細工になっていくこと。それが非常に辛いです。)

社会に出るのが少しだけ怖いこと。

これらは自分が意識を変えればいいのかもしれません。だけど、それは僕にとって非常に難しいことだと思っています。

僕は老け顔で不細工だけど、17歳です。

一応、10代です。

だからこそ、非常に辛くなるときがあります。

 

老け顔、不細工になった原因

原因は中学生時代が大きいかなと思います。

思春期だったのか、ストレスが溜まりやすく、様々なことに悩んでいました。

そのストレスからか、色々なことが積み重なり、老け顔、不細工になる原因を作ってしまったと思います。(これは小学生時代も、そんな感じでしたが、中学生時代から拍車が掛かってしまったように思います。ちなみに現在も暗い性格です。)

そして現在も不規則な生活をして、もっと不細工、老け顔になっています。

今回の記事は深夜一時くらいにかいています。

僕は前々回の記事で理想の生活サイクルに12時に就寝すると書いたのですが不規則な生活が続いたせいか、中々寝付けず、結局、起きてブログを書いています。

 

少しでも良い顔になりたい

僕はせめて胸を張って生きたい。

もちろん人生は顔だけじゃありません。

だけど、僕にとって顔は重要なものです。

なので僕は努力して少しでも良い顔に近づいていきたいです。

 

まとめ

『人間』には色々な要素がありますが、一つ一つの要素の重要度は人それぞれです。

僕にとっては自分の顔を良くすることがけっこう重要です。

人生は色々ありますが、人それぞれ、自分に合っていることをしていきたいですね。

 

『ブログに書くこと』でも書きましたが、このブログでは美容、ファッションのことについても書いていこうと思っています。

 

今回の記事はこれで終わりです。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

Twitterはこちら→https://twitter.com/muroukanta/status/861462140045058050

 

 

 

 

Twitter始めました!

こんにちは。室生幹太です。

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通信制高校生の僕の1日

こんにちは。室生幹太です。

今日は高校に行ってきました。

基本的に週1日だけしか学校に行かないので、学校に行ったときは社会との接点があるので嬉しくなります。

基本的に週6日、家にいるのですが、その時はだらけてしまいます。

今回は学校に行かない日の僕の一日を書いて、さらに、その一日の使い方を改善するためにやることも書きたいと思います。

 

通信制高校生の僕の生活サイクル

午前8時30分~9時 起床

8時30分~9時~ 朝食、歯磨き

9時30分~ スマホ

10時~10時30分 レポート

10時~12時 スマホ、読書

12時~1時 昼食、スマホ、テレビ

1時~2時 スマホ

2時~3時 レポート

3時~6時 スマホ、読書、睡眠

6時~6時30分 夕食

6時30分~12時 スマホ、テレビ

12時~2時 風呂、スマホ

2時~ 就寝

 

こんな感じです。(平均的に書きました。日によって生活サイクルにばらつきがあります。)

正直に言ってかなりまずいです。

これじゃあ、まったく目標には届きません。

 

僕の理想の生活サイクル

目標に近づくためには生活サイクルを変えなければいけません。

今の生活サイクルで一番時間を使っているのが、スマホなので、まずはスマホの時間を減らします。

また、就寝時間が遅く、3時~6時の間に寝てしまうので、就寝時間を早めようと思います。

時間を削った分はレポートや読書の時間に使います。

そして理想の生活サイクルがこちらです。

 

午前8時30分~9時 起床、朝食、歯磨き

9時~10時 スマホ

10時~12時 レポート

12時~1時 昼食、スマホ、テレビ

1時~6時 レポート、読書、レポート以外の学習(勉強に限らず、小説を書く練習、イラストの練習など)

6時~6時30分 夕食

6時~10時 スマホ、テレビ、読書

10時~12時 スマホ、風呂

12時~ 就寝

 

理想の生活サイクルはこんな感じです。

基本的なベースはこの生活サイクルにして、日によっては柔軟に変えていこうと思います。

レポートが終わったら、読書、イラスト練習、小説を書く練習、起業の勉強などを増やしていきたいと思っています。

 

今回の記事はこれで終わりです。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

 

小説家、イラストレーター、起業家

目標に向かうための努力の連携

こんにちは。室生幹太です。

僕は小説家とイラストレーターを目指していますが、僕の目標は叶わない可能性が高いです。

もちろん精一杯、努力するつもりではいますが、それでもダメなときはあります。

でも、僕が小説家、イラストレーターになれなかったとしても、それまで努力してきたことは無駄にはなりません。

前の記事でも書きましたが今はネットに小説やイラストを投稿することができます。

書籍出版には至らなくても、読者や閲覧者が一人でもいれば自分の小さな世界を築くことができます。なので僕は目標に届かなかった場合にはネットで修行を重ねたあとも、ずっと投稿を続けていきたいと思っています。

それに僕は起業家、実業家にもなりたいので、小説家、イラストレーターになるために努力してきたことは役に立って来ると思います。

小説家になるための努力は文章力や物語を作る力、構成力がある程度身に付くので、たとえば、ゲームアプリのストーリー作りやブログ、何かのライターなどに役に立ちます。

イラストレーターになるための努力はゲームアプリのイラストが書けますし、何かのオリジナルキャラクターも作れますし、デザインとかも出来そうです。

他にも様々な面で役に立つと思います。

そして起業家になるには色々な知識、技術、アイデアが必要です。そこで目標に達したなかった場合の努力は起業に役に立ってきます。

(実際に小説やイラストと結びつけることができるようなビジネスモデルを考えています。しかし、まだ漠然としています。)

逆に起業で経験したことは小説にも生きてくると思います。

小説家になること、イラストレーターになること、起業家で成功することは、すごく難しいことですが、三つの目標を連携させて進めていくことにより、お互いに補強し合い、良い影響を与えながら前に進むことが出来るような気がします。

ここからは小説家、イラストレーター、起業家になりたい自分の抱負をそれぞれ書いていきたいと思います。

 

小説家

僕は今まで一度も小説を書いたことがありません。(正確には一回書いてみたのですが30文字くらいでやめてしまいました。)

全くの初心者です。

また、学校での国語が苦手で中々点数が取れませんでした。(これは国語に限った話ではなく全ての科目で中々点数が取れませんでした。一応、平均的が上回っている科目もあるのですが、平均点が下回っている科目が多いです。)

小説は文章力だけでなく、構成力、ストーリー作る力、多面的に物事を見る力、知識量など様々な要素があります。

なので勉強が出来なくて、頭の悪い僕には小説を書く才能があるとは思えませんでした。

でも僕は物語を小説で読むのが好きだし、自分の頭の中で物語を作るのも好きだったので、小説家になりたいと思いました。

自分の頭の中で作った物語を小説という形で表現してみたいです。

小説家になるために頑張っていきます。

 

イラストレータ

僕は今までアニメ調の人物イラストをあまり描いたことがありません。

動物系なら小学生の頃にポケモンの写し絵をよく描いていました。

中学生ではほんの少しだけアニメ調の人物イラストの写し絵を描いたくらいです。

美術では小学生の頃、中学生の頃、共に普通か普通より下の評価ばかりでした。

正直、自分に美術的センスはありません。

しかし、小説家になりたいと思ってからは自分の書いた小説のキャラクターを自分のイラストで起こしてみたいという気持ちが徐々に徐々に強くなっていきました。

それは、自分の頭の中に物語のキャラクターがアニメ調の画像や映像として、浮かんでいて、それを自分でイラストとして起こしてみたいからだと思います。

イラストレーターになるために頑張っていきます。

 

起業家

僕が起業家になろうと思ったきっかけはビジネス書を読んだことです。

ビジネス書には起業の良さが書かれていて、起業家に憧れるようになりました。

それから自分でアイデアを考えるようになり、実際に自分のアイデアで起業してみたいと思うようになりました。

自分のビジネスを初めて何かが良くなってくれたらいいなと思いました。

起業家になって成功するために頑張っていきます。

まとめ

僕は頭が悪く、勉強も出来ず、知識もありませんが、人生は一度きりなので挑戦してみたいと思います。

成功する可能性は低いですが努力して目標に向かっていきたいと思います。

今回の記事はこれで終わりです。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

ブログに書くこと。

こんにちは。室生幹太です。

僕のブログの説明文には『ネタ、日記、雑記、小説、イラスト、起業などのことを書いていくブログ』と書いてあります。

でも、それだけでなく他の事も書いていこうと思っています。

そこで、今回の記事は僕がブログで書きたいことを書き並べてみます。

 

僕がブログで書きたいこと

1.ネタ

2.日記

3.雑記

4.小説のこと

5.イラストのこと

6.起業

7.本

8.筋トレ

9.美容、ファッション

10.料理

11.長野県のこと

12.世界の国々

13.ブログのこと 

 

こんな感じです。

もちろん全部をまんべんなくは書けないかもしれませんが、できるだけ書いていこうと思います。

 

ただ、記事のメインはネタ、日記、雑記、小説、イラスト、起業などのことになると思います。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

通信制高校のレポートを2学期の前半で全部終わらせたいです。

こんにちは。室生幹太です。

僕は通信制高校に通っています。

勉強は基本的に家でのレポート学習が中心になります。

僕はそのレポートを2学期の前半までには終わらせたいです!

べつにレポートは3学期の終わりまでに終わらせればいいのですが、やっぱり将来のために、やらなければいけないことがたくさんあります。

それに、早くレポートを終わらせないと、どんどん後回しにしてしまいそうです。

レポートを早く終わらせて、将来のための勉強や練習をしたいと思います。