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室生幹太(むろうかんた)のブログ

ネタ、日記、雑記、小説、イラスト、起業などのことを書いていくブログ

今年は年間読書冊数150冊が目標です。


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こんにちは。こんばんわ。

室生幹太です。

僕は今年はたくさんの本を読みたいと思っています。

昨年に読んだ冊数は、30冊くらいだったと思います。

今年は昨年に読んだ冊数を大幅にアップして150冊ほど読もうと思っています。

 

今年で150冊の本を読むこと

今年は何冊くらい本を読もうかと考えていて、最初は50冊くらいにしようと思っていました。

でも、僕は通信制高校に通っているし、バイトをしているわけでもないので、とても時間に融通が効きます。

僕は通信制高校に週に1日、登校して、登校日以外は基本的にずっと家にいるので、自由な時間がたくさんあります。

なので150冊にしようと思いました。

それでも、今年で150冊は僕には無理かな、と思うことがあったのですが、社会人になったら、ここまでたくさんの自由な時間はないですし、何よりも自分の目標のためにも、将来のためにも、150冊の本を読んだ方が良いと思いました。

 

読む本のジャンル

150冊の内、80冊ほどは、新書や教養文庫を読みます。

知識を身に付けたいからです。

その内、 20冊ほどは主に理系ネタを扱う『ブルーバックス』の新書を、30冊ほどは岩波新書や岩波ジュニア新書を、後の30冊は、他の新書レーベルの新書や教養文庫などを読みたいと思っています。

 

次の150冊の内の20冊は自己啓発本やビジネス書などを読みたいです。

起業に関しての本やビジネスの基本などが書かれている本、自分に合った自己啓発本などをじっくり選らんで、読みたいと思います。

 

次の150冊の内の20冊は専門書や起業するためのビジネスモデルに関しての本(たとえば、ITで起業したいならITに関しての本)を読みたいです。

 

次の150冊の内の30冊は小説、好きな有名人や作家が書いた本などを読みたいです。

 

まとめると、

新書、教養文庫:80冊

自己啓発本、ビジネス書:20冊

専門書、起業するためのビジネスモデルに関しての本:20冊

小説、好きな有名人や作家が書いた本:30冊

これで計150冊になります。

 

まとめ

一年間で150冊も本を読んだ経験がありませんが(今までの最高は一年間で90冊くらいです。ジャンルは小説などを中心に読んでいました。)

どんどん本を読んで目標冊数に達したいと思っています。

期間は5月~12月までにします。

1月~4月までに読んだ本の冊数はカウントしません。

これから頑張りたいと思います。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました! 

 

 

 

 

 

 

 教科書、学術書、雑学書

大勢の人の前で何かを話すときの緊張について

こんにちは。こんばんわ。

室生幹太です。

僕は昔から悩んでいることがあります。

それは大勢の前で話すときに緊張してしまうことです。

今回はそのことについて書いていきたいと思います。

 

作文発表のときの緊張

僕が小学生の頃、一年に一回ほど作文発表があったと思います。(他の小学校でもあると思いますが)

僕は作文が苦手で中々、書けません。

いつも書くのに苦労していました。

そして苦労して完成させても、作文が下手でした。

なので作文発表をすることが恥ずかしかったことをよく覚えています。

さらに元々緊張しやすい性格が追い討ちをかけました。

作文発表が僕の番に近づくにつれて、鼓動が早くなり、その緊張を必死に抑えていました。

しかし、意識して抑えられることは出来ず発表のときが来てしまうのです。

そして実際に作文を読み始めると、足が震えて、声も震えてきます。

何度も声が途中で止まりました。

それでも、何とか読み通していました。

正直、泣かなくて良かったと、作文発表が、終わると、いつも思います。

幸いにも小学校6年間、大きな作文発表では泣かずに済みましたが、小さな作文発表では一度だけ泣いてしまったことがあります。

それは作文を読んでいる途中から泣いてしまったのではなく、作文が終わってから、担任の先生に作文のダメな所を指摘されたことで泣いてしまいました。

非常に情けないと思っていますが、いい経験になったとも思っています。

それに担任の先生は好きでした。

 

 

中学生になると、もっと緊張が激しくなっていったと思います。(中学も一年に一回ほど作文発表があります。)

声が低くなって、大きい声を出すことが出来ず、辛い気持ちでいっぱいでした。

ただ、幸いにも泣くことがなくて良かったと思っています。

 

高校生(前に通ってた全日制高校)のときは(現在も、まだ高校生ですが、今は通信制高校に通っているからか、作文発表の機会がありません。)、国語の教科書を読むときでさえ、緊張して、声が震えたりして、非常に辛かったです。

 

僕が作文発表で緊張してしまう理由

僕が考えたのは、以下の四点の理由です。

1.元々の性格で緊張しやすいこと。

2.自意識過剰な性格なこと。

3.自分の書いた作文をみんなに発表するのが恥ずかしいこと。

4.自分の緊張を必死に隠そうとすること。

 

一点目は、作文発表のときに緊張する根本的な理由だと思います。

元々の性格で緊張しない人はしないし、緊張する人はする、そう思います。

二点目は見てくれを気にして、作文だけに集中できないこと。

作文発表だけに集中すれば、あまり緊張しないと思います。

自分が自意識過剰なことは高校生1年生くらいでやっと気付きました。

三点目は自分の書いた不完全な文章をみんなの前で読むのが恥ずかしいこと。

自分の書いた文章を読むのが、とても恥ずかしかったです。

仮に、国語の教科書に載っている文章を、クラスメイトたちの前で読んでも、自分の書いた文章を読むときほど緊張しないと思います。

(それでも緊張はします)

完全な文章なんて、ないと思います。

ただ、自分の書いた下手な文を読むのが恥ずかしかったのです。

四点目は、自分が緊張していることを、クラスメイトのみんなに悟られたくなくて、必死に緊張していない風を装って、自分が緊張していることを隠そうとしていたことです。

僕は自分が緊張しているところを、クラスメイトのみんなに悟られたくなかったです。

当時は緊張しているところを見られるのは、かっこ悪いと思っていました。

しかし、隠そうとすればするほど、緊張してしまい、それも隠そうとすると、もっと緊張してしまい、負のスパイラルに陥ってしまいます。

 

現在の自分の作文発表のときの緊張

現在は通信制高校に通っているからか作文発表をする機会が、あまり、ありません。

ただ、作文発表が苦手なことは変わりはなく、今やっても緊張すると思います。

だけど、前は作文発表は、いつも、やりたくないと思っていましたが、今は作文発表があったら、頑張ろう!って思えるようになったと思います。

僕はこれから緊張を克服していきたいと思っています。

一番は自然に克服できるのがいいなと思っています。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手帳買いました。


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こんにちは。室生幹太です。

最近、手帳を買いました。

縦が15㎝くらい、横が11㎝くらいの手帳です。

 

手帳を買った理由

まず、手帳には時間管理がしやすくなることと予定が管理しやすくなることが理由の一つです。

二つ目の理由は、最近、林修先生の著書の『いつやるか?今でしょ!』を読んだこともきっかけになりました。(僕は林修先生のファンです。)


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その著書に手帳のことについて書かれていました。

林先生は未来の自分を想像することから逆算して、今日という日を生きることが大切だと言っています。

そのためには5年単位で手帳を使い、過去を記録し続けることによって『自分の5年』の重みを感じることができます。

そして、過去を活用し、未来を把握することが出きるようになります。

5年単位なのは、一年という時間は、基準にするには案外ブレが大きいためでもあり、一年間で収まらないことも数多くあるからです。

これが手帳を使う一つ目のメリットです。

林先生の著書にはこんな感じで述べられていました。すごく参考になりました。

もう一つのメリットは僕が手帳を買う理由の一つでもあり、一般的な使い方でもあり、林先生も著書にも手帳を使うメリットとして書かれている時間管理がしやすいことです。

 

手帳の使い方

まず、一年の初めに、手帳のどこかに、必ずその年の目標となることを書き溜めておきます。

そこには、最低限やらねばならいこと、できればやりたいこと、興味を抱いていることなど、すべて書いておきます。

僕の場合はブログのこと、イラストの練習のこと、小説のこと、読書のこと、起業のことなどを書きました。

そうやって一年の目標を網羅して、年度中に達成できたものには○をつけていきます。

そして、その達成度を確認します。

林先生の著書には、こんな感じで手帳の使い方が書かれています。

僕は今年から実践します。

 

まとめ

林先生の著書は読みやすく、面白くて、とても参考になりました。

手帳のことについても、とても参考になりました。

皆様も読んでみてください。

僕は林修先生のファンなので、著書は全部読みたいです。

そして読んだら紹介したいと思っています。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

自分の顔が老け顔、不細工です。

こんにちは。室生幹太です。

僕には外見に関する悩みがあります。

それは自分の顔が老けていること。

その事を人に指摘されたことはあまりありませんが(少しだけ指摘されたことはあります。)、自分でよく自覚しています。

正直言ってかなり辛いです。

さらに僕は不細工なので、そこも合わさって悩みとなっています。

そして『顔を努力で良くするのは難しいこと』が不細工で老け顔の僕に追い討ちをかけます。

もちろん努力すれば、顔が良くなる人もたくさんいると思います。

しかし、僕の顔は普通に努力しただけじゃ顔は変わりません。

僕はたくさんの努力をしなければ顔は良くならないのです。

 

不細工、老け顔で辛かったこと

僕は不細工、老け顔で辛かったことがたくさんあります。

堂々と胸を張って生きられないこと。

なぜかどんどん老け顔、不細工になっていくことが怖くなったこと。(僕は中学生くらいになってから老けてきたと思います。また、年齢を重ねていくうちに不細工になっていくこと。それが非常に辛いです。)

社会に出るのが少しだけ怖いこと。

これらは自分が意識を変えればいいのかもしれません。だけど、それは僕にとって非常に難しいことだと思っています。

僕は老け顔で不細工だけど、17歳です。

一応、10代です。

だからこそ、非常に辛くなるときがあります。

 

老け顔、不細工になった原因

原因は中学生時代が大きいかなと思います。

思春期だったのか、ストレスが溜まりやすく、様々なことに悩んでいました。

そのストレスからか、色々なことが積み重なり、老け顔、不細工になる原因を作ってしまったと思います。(これは小学生時代も、そんな感じでしたが、中学生時代から拍車が掛かってしまったように思います。ちなみに現在も暗い性格です。)

そして現在も不規則な生活をして、もっと不細工、老け顔になっています。

今回の記事は深夜一時くらいにかいています。

僕は前々回の記事で理想の生活サイクルに12時に就寝すると書いたのですが不規則な生活が続いたせいか、中々寝付けず、結局、起きてブログを書いています。

 

少しでも良い顔になりたい

僕はせめて胸を張って生きたい。

もちろん人生は顔だけじゃありません。

だけど、僕にとって顔は重要なものです。

なので僕は努力して少しでも良い顔に近づいていきたいです。

 

まとめ

『人間』には色々な要素がありますが、一つ一つの要素の重要度は人それぞれです。

僕にとっては自分の顔を良くすることがけっこう重要です。

人生は色々ありますが、人それぞれ、自分に合っていることをしていきたいですね。

 

『ブログに書くこと』でも書きましたが、このブログでは美容、ファッションのことについても書いていこうと思っています。

 

今回の記事はこれで終わりです。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

Twitterはこちら→https://twitter.com/muroukanta/status/861462140045058050

 

 

 

 

Twitter始めました!

こんにちは。室生幹太です。

今日からTwitterを始めます!

もし良かったらこちらも見てください!

 https://twitter.com/muroukanta/status/861462140045058050

通信制高校生の僕の1日

こんにちは。室生幹太です。

今日は高校に行ってきました。

基本的に週1日だけしか学校に行かないので、学校に行ったときは社会との接点があるので嬉しくなります。

基本的に週6日、家にいるのですが、その時はだらけてしまいます。

今回は学校に行かない日の僕の一日を書いて、さらに、その一日の使い方を改善するためにやることも書きたいと思います。

 

通信制高校生の僕の生活サイクル

午前8時30分~9時 起床

8時30分~9時~ 朝食、歯磨き

9時30分~ スマホ

10時~10時30分 レポート

10時~12時 スマホ、読書

12時~1時 昼食、スマホ、テレビ

1時~2時 スマホ

2時~3時 レポート

3時~6時 スマホ、読書、睡眠

6時~6時30分 夕食

6時30分~12時 スマホ、テレビ

12時~2時 風呂、スマホ

2時~ 就寝

 

こんな感じです。(平均的に書きました。日によって生活サイクルにばらつきがあります。)

正直に言ってかなりまずいです。

これじゃあ、まったく目標には届きません。

 

僕の理想の生活サイクル

目標に近づくためには生活サイクルを変えなければいけません。

今の生活サイクルで一番時間を使っているのが、スマホなので、まずはスマホの時間を減らします。

また、就寝時間が遅く、3時~6時の間に寝てしまうので、就寝時間を早めようと思います。

時間を削った分はレポートや読書の時間に使います。

そして理想の生活サイクルがこちらです。

 

午前8時30分~9時 起床、朝食、歯磨き

9時~10時 スマホ

10時~12時 レポート

12時~1時 昼食、スマホ、テレビ

1時~6時 レポート、読書、レポート以外の学習(勉強に限らず、小説を書く練習、イラストの練習など)

6時~6時30分 夕食

6時~10時 スマホ、テレビ、読書

10時~12時 スマホ、風呂

12時~ 就寝

 

理想の生活サイクルはこんな感じです。

基本的なベースはこの生活サイクルにして、日によっては柔軟に変えていこうと思います。

レポートが終わったら、読書、イラスト練習、小説を書く練習、起業の勉強などを増やしていきたいと思っています。

 

今回の記事はこれで終わりです。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

 

小説家、イラストレーター、起業家

目標に向かうための努力の連携

こんにちは。室生幹太です。

僕は小説家とイラストレーターを目指していますが、僕の目標は叶わない可能性が高いです。

もちろん精一杯、努力するつもりではいますが、それでもダメなときはあります。

でも、僕が小説家、イラストレーターになれなかったとしても、それまで努力してきたことは無駄にはなりません。

前の記事でも書きましたが今はネットに小説やイラストを投稿することができます。

書籍出版には至らなくても、読者や閲覧者が一人でもいれば自分の小さな世界を築くことができます。なので僕は目標に届かなかった場合にはネットで修行を重ねたあとも、ずっと投稿を続けていきたいと思っています。

それに僕は起業家、実業家にもなりたいので、小説家、イラストレーターになるために努力してきたことは役に立って来ると思います。

小説家になるための努力は文章力や物語を作る力、構成力がある程度身に付くので、たとえば、ゲームアプリのストーリー作りやブログ、何かのライターなどに役に立ちます。

イラストレーターになるための努力はゲームアプリのイラストが書けますし、何かのオリジナルキャラクターも作れますし、デザインとかも出来そうです。

他にも様々な面で役に立つと思います。

そして起業家になるには色々な知識、技術、アイデアが必要です。そこで目標に達したなかった場合の努力は起業に役に立ってきます。

(実際に小説やイラストと結びつけることができるようなビジネスモデルを考えています。しかし、まだ漠然としています。)

逆に起業で経験したことは小説にも生きてくると思います。

小説家になること、イラストレーターになること、起業家で成功することは、すごく難しいことですが、三つの目標を連携させて進めていくことにより、お互いに補強し合い、良い影響を与えながら前に進むことが出来るような気がします。

ここからは小説家、イラストレーター、起業家になりたい自分の抱負をそれぞれ書いていきたいと思います。

 

小説家

僕は今まで一度も小説を書いたことがありません。(正確には一回書いてみたのですが30文字くらいでやめてしまいました。)

全くの初心者です。

また、学校での国語が苦手で中々点数が取れませんでした。(これは国語に限った話ではなく全ての科目で中々点数が取れませんでした。一応、平均的が上回っている科目もあるのですが、平均点が下回っている科目が多いです。)

小説は文章力だけでなく、構成力、ストーリー作る力、多面的に物事を見る力、知識量など様々な要素があります。

なので勉強が出来なくて、頭の悪い僕には小説を書く才能があるとは思えませんでした。

でも僕は物語を小説で読むのが好きだし、自分の頭の中で物語を作るのも好きだったので、小説家になりたいと思いました。

自分の頭の中で作った物語を小説という形で表現してみたいです。

小説家になるために頑張っていきます。

 

イラストレータ

僕は今までアニメ調の人物イラストをあまり描いたことがありません。

動物系なら小学生の頃にポケモンの写し絵をよく描いていました。

中学生ではほんの少しだけアニメ調の人物イラストの写し絵を描いたくらいです。

美術では小学生の頃、中学生の頃、共に普通か普通より下の評価ばかりでした。

正直、自分に美術的センスはありません。

しかし、小説家になりたいと思ってからは自分の書いた小説のキャラクターを自分のイラストで起こしてみたいという気持ちが徐々に徐々に強くなっていきました。

それは、自分の頭の中に物語のキャラクターがアニメ調の画像や映像として、浮かんでいて、それを自分でイラストとして起こしてみたいからだと思います。

イラストレーターになるために頑張っていきます。

 

起業家

僕が起業家になろうと思ったきっかけはビジネス書を読んだことです。

ビジネス書には起業の良さが書かれていて、起業家に憧れるようになりました。

それから自分でアイデアを考えるようになり、実際に自分のアイデアで起業してみたいと思うようになりました。

自分のビジネスを初めて何かが良くなってくれたらいいなと思いました。

起業家になって成功するために頑張っていきます。

まとめ

僕は頭が悪く、勉強も出来ず、知識もありませんが、人生は一度きりなので挑戦してみたいと思います。

成功する可能性は低いですが努力して目標に向かっていきたいと思います。

今回の記事はこれで終わりです。

ここまで読んでいただきありがとうございました!